街角インタビューなどで、「春巻き」について聞かれたとしたら、君はなんて答える?「乙女」は、人によって印象が全然違うかもね。

ぽかぽかした土曜の朝は椅子に座る

兄と弟に初めからあったドラマ
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気どりながら泳ぐ兄さんと横殴りの雪

寝る前に、グラスビールを一人で飲むのが習慣になっているけれど、最近はさらに、ワインも飲んでいる。
もちろん、次の日に接待のような仕事をしないときに限るけれど。
実家を出ていた時に、住んでた部屋の近くでワイン専門店を見つけて、父の日のために買ったことがある。
私はかなり見栄っ張りなので「1万円のワインを探しています」なんて言って。
家族にプレゼントした、ワインが1万円ほどしたことを耐え切れずに話すと、父は気まずそうに「・・・うん、何かが違う」と言ってくれた。
他に感想は特にはなかった。
以来、あまりワインの質にこだわらなくなった。
旨い!と思える時間を過ごせるなら、お金や質にはこだわらないと決めた。

具合悪そうに体操するあの子とファミレス
飲み会などの酒のおともに、ヘルシーで体に良い食材を!と考えている。
最近のおつまみは焼いた葱。
それ以前はマグロ。
それから、最近は、湯葉だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
昨日、新たなおつまみを考え出した。
パック入りの100円しないくらいのエリンギ。
小さく切って、バターで炒めて、みりんと塩を適量使用し整えたもの。
とても料金は低め、KCALも低い気がしませんか。

月が見える金曜の朝にお酒を

何年か前から、南九州に住んで台風をとっても気にかけることになった。
強さが全く違うからだ。
佐賀に住んでいたことも神奈川に住んでいたこともあるのだけれど、台風の強さが全く違う。
サッカーのゴールポストが転がり走ると話を聞いた時は、オーバーだと思ったが、現実だった。
風速がすごい台風が通過した後は、高いヤシや大きな木は道路に倒れ、海沿いの道路は海からのゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海辺の家では、車のサイドミラーが割れたり、民家のガラスが破損し、風が入って天井が壊れたりと嘘だと考えていたようなことを見た。
直撃せずにかすっただけでも風はめちゃめちゃ強く、古い家に住んでいると家のきしむ音がものすごく心配してしまう。

気どりながら自転車をこぐ家族とよく冷えたビール
アンパンマンは、小さな子に人気の番組なのだけれどものすごく攻撃的のように思う。
内容のラストは、アンパンチといってばいきんまんをぶん殴って話を終わりにする時が大変多いと感じる。
小さな子にも非常に悪影響だと私には思える。
ばいきんまんとどきんちゃん達が、たいしていじわるをしていない話の時でもぼこぼこにして話を終わらせる。
アンパンマンは、ばいきんまんを見つけたら、やめろといいながらすぐに殴りかかっている。
わけを聞かない。
話をするわけでもない。
ただ、殴って話を終わらせるからいつになっても変わらず改心せず、いつも同じ内容だ。
想像するのだけれど原作は攻撃的でないかもしれないけれど、テレビ向きにする必要があってそんなふうになっているのだろう。

ノリノリで吠える先生と冷めた夕飯

娘の3歳の誕生日が近づいているので、誕生日プレゼントをどんなものにしようかを迷っている。
妻と話して、体で遊ぶおもちゃか頭を使うものか洋服などにするかを決定しようとしている。
迷ってなかなか決められないので、ものを見に行って決めることにしたけど、ピンとくるものがない。
けれど、子供に見せてみたら、以外と簡単に決めることができた。
ジャングルジムに一生懸命だったから、それに決めた。
ただ、今のマンションが狭いので、小さめのコンパクトなやつに決定した。
値段もわりとリーズナブルだったので、助かった。

夢中で泳ぐ家族と冷たい肉まん
海辺がとても近くで、サーフィンのメッカとしても大変有名な場所の近所に住んでいる。
そうだから、サーフィンをしたことがある人は大変多く、会社の前に朝少しでもサーフィンにという方もいます。
そのように、サーフィンをする人たちが多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もとても多かったのだけれど、どうあっても断っていた。
それは、私が、運動神経がにぶく、泳げないからです。
それでも、泳げなくてもできると言われ、やってみたけれど行ったスポットは熟練者がするところで、テトラポッドが近くに置かれていて、波乗りのスペースがごく狭い浜辺でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

具合悪そうに歌う君と突風

ほほえみって綺麗だなーと思っているので、なるべく笑顔で過ごせるように気を付けている。
もちろん、場所と状況と見て。
けれど、他人に押し付けてはダメ。
つまり、一概には言えないが、自身の価値観として。
先ほどまで真剣な顔で真剣に働いていた人が、ほころばせたその瞬間。
すごーく大好き。
笑い皺ができる人が好き!とよく言う学生時代の友人。
気持ちも納得できるかもしれない。

控え目に泳ぐあいつとオレ
「間違いなくこうで間違いない!」と、自分の価値観だけで周りを裁くのは悪い事ではないと思う。
だけど、世の中には、事情と言うものが人の周囲に漂っている。
その辺を知ると自信を持つのは悪くないけれど、強く反対するのはどうかな?と思う。
当然、これも一つの意見でしかないんだけれど。
つらい世の中になる可能性のあるかもしれない。

熱中して泳ぐあなたと月夜

振り返ると、小学生のころから高校生まで心から向学心を持って生活していなかった。
周りが一生懸命に学習していても、私は言われた通りの内容を仕方なく行うといった感じだったと思う。
それでも、短大に入ってから自分の好奇心をそそる分野の勉強に変わると、内容がするりと頭に入るようになった。
そして、入社し、見習いを過ぎて責任のある業務になると、どうしても好き嫌い関わらず学習せざるを得なくなった。
しんどいとか感じる時間もなく、どうしても勉強する数年が続いた。
という期間をしばらく体験すると、次は学生時代に怠った学習をやり直したいと思うようになった。
今では、同じことを言っている人が友人にたくさんいる。

汗をたらして大声を出す友人と暑い日差し
出張営業に出ると、四日くらい泊まり込みの日々がある。
その時は、一生懸命頑張ってる感は持っているけれど、すごく緊張しているので、毎日3時間睡眠。
起きる予定時間の相当前だと言うのに、目が覚める習慣がある。
寝不足だけれど、帰宅した時のやりきった感は幸せだ。
真剣に遊びまくるし、快眠だし、食べたいものを食べる。

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